実践的タックル
終盤のターゲット攻略・・・
この時期に使えるタックルを揃えてある。
一昨年に購入したスミスTRBX-EX53MTH。D-コンタクトが使いたくて購入したのだが出番が少なくほぼ一年間、眠っていた。ミノーはD-コン秋。すぐさま購入したのだが、これも記憶に残るサカナを釣り上げていない。だが、これから禁漁に向けた秋のシーズンにはボクの手持ちのタックルでこれらを使わない手はないだろうね
時期的にこれほど実践的なタックルはないんじゃないだろうか。DVDも購入していました![]()
とりあえずラインとフックは交換しておかないとね。勿論、このタックルを使いダム下で秋のスーパーヤマメ狙います。色々と調べるとこのD-コン秋、結構実績あるみたいです、期待できますね
こうしてタックルを並べてみると、何とも言い難い闘志がフツフツを湧いてきました
目ぼしい場所、ミノーのアプローチ。何となく頭の中でイメージしながらタックルを整理しています。
もう残された時間もあと僅か。手段を選ばずではないですが、拘りを捨てて最後に良いヤマメに巡り会いたいものです。
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コメント
残りももうわずか、Dコンタクトで追い込みに入るのにはうってつけですね。
このロッドは使ってる人の感想を聞くと、(Dコンで)魚を獲るための不可欠ロッドのようです。やはりDコンタクトは釣れるミノーであり、それを使うために開発されたのロッドであるということ。
私もシンキングミノーに異論を唱えながら、なんだかんだいって使ってしまいますし(^-^;
もしシーズンの終わりに機会があったら、こちらへお越し頂きたいですね。
投稿: curios | 2009年9月20日 (日) 20時31分
curiosさん、こんばんわ。
そうですこのロッド、D-コンが使いたくなって購入しました。やはり当時使用していたウエダSSSではまともに動かせなかったのです。
今や渓流ミノーイングの定番、D-コンは大ヒット商品となりましたが、おそらくその本当の使い方が出来ているアングラーはホンの一部ではないでしょうか。
やはりこの組み合わせは説得力がありますね。
投稿: ☆ | 2009年9月21日 (月) 01時28分
こんばんは(^^)
ダム下も禁漁まで残りあと20日ですが、
おっしゃるとおり「手段を選ばず」でないと
かなり厳しそうですよ。(-_-)
私としては「アベレージヤマメ」でもいいので
何とか1尾でも出してシーズンを終えたい
と思っているぐらいです。
来週の雨で少しでも状況が変わってくれることを
今は期待するのみです。
投稿: tetsu | 2009年9月24日 (木) 19時34分
tetsuさん、こんばんわ。
もう少しで禁漁ですね。この時期はいつも焦ってしまいます
これらのタックルで釣れなければ仕方ありません。まだまだ鮎師も多いと聞いています。今度の休みに朝イチで行ってみます。
投稿: ☆ | 2009年9月24日 (木) 23時15分